すごいいい記事だった…。 なおご意見フォームのほうは10/7まで延長しております。 「クールジャパン戦略」文化庁メディア芸術祭終幕の理由をアニメーション部門から考える(アニメ評論家・藤津亮太)(QJWeb クイック・ジャパン ウェブ) #Yahooニュース https://t.co/qkQYmKH8XD

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実は猪木さん、小学校の先輩にあたります。 同期でプロレスラーになった子がいるぐらい影響ある 「燃える闘魂」、今の時代にどれぐらいわかってもらえるかわからないけど、ストロングスタイルな生き方。 【追悼動画】アントニオ猪木 「燃える闘魂」の軌跡|東スポWEB https://t.co/dAl05YaES9

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うちの次男の場合はフランスで生まれたがリベラルな教育要素は家庭以外は全くなく、幼稚園は横峯式、体操スクールはスパルタ、小学校は荒れ放題の公立小…という流れを取った。 中学は比較的リベラルテイストだが管理教育。 この後どうなるか(まだわからない)

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初等教育においてラーニングやトレーニングの効果は大きい。わかりやすい。一方で、コンペチターも多い。音楽教育などはわかりやすい例。 中等教育において、そのスキルは世界最高峰まで到達してしまう子供もいる。オリンピックで金メダルを取るような十代。 親はその環境の本質を見抜く必要がある。

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実は幼稚園教育でも同じかもしれない。 軍隊的教練手法や管理をとることで、大人でも驚くような体操やお返事ができる子供に育つ。Learnだけでかなりのことができる。 一方でリベラルにアーツには前者の手法は通用しない。心の中にいかに風を吹かせるか?を鍛える。 両手法のバランスは親は制御不可能

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「洗脳」と言えば聞こえは悪いかもしれないが、幼稚園、小学校、中学受験ぐらいまでは親の意思や意向、経済環境や難度設定が受験に対する寄与率のほとんどを占めるので、他にいい言葉があれば教えてほしい。 高校受験以降は自我と自助努力の比率が上がっていく。 大学は自我がないと卒業が難しい。

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